TEAM × MARKETING × BRANDING

インビジョン株式会社

企業文化をデザインする
採用マーケティングチーム

03-5794-5433

お問い合わせフォーム

HOME>コラム>採用マーケティング

Category " 採用マーケティング "

20045" class="post-20045 post type-post status-publish format-standard hentry category-column category-marketing"

2016/10/13(Thu)

厳選!ダイレクトリクルーティングサービスまとめ。採用、攻めていきましょう!

採用に必要なのは、やっぱり企業ブランディングだった。

「応募が来ない。」
 
求人媒体に掲載をする。
最近の採用の傾向として、まずはこの壁が立ちはだかります。
 
お金を払って掲載しても、そもそも選べるほど人が集まらない・・・
となると、多くの企業様が人材紹介を検討されることでしょう。
 
そんな中、待つだけじゃなく、求職者に企業からアプローチができる手法があります。
「ダイレクトリクルーティング」ってご存知ですか?

ダイレクトリクルーティングとは?

オープンになっているソーシャルネットワーキングやデータベースを通じ、
気になる人材がいれば企業側から声をかけていく、というものです。
 
掲載型の求人媒体にあるスカウトとは何が違うの?
それは、「キャリア」「スキル」などがより詳細に分かること。
 
経験者や資格者などは、より採用が難しい世の中。
掲載して待っているだけじゃ、人が集まらない!
だけど人材紹介に払えるほど予算もない。
そんな企業様にオススメです。

現在日本で使われているものは?

もともとは海外で使われ始めていたこの手法。
近年、日本でも取り入れている企業が増えてきました。
その中でも、3つのサービスをご紹介します。
 

BIZREACH

bizuri-ti
最近CMでも話題の国内最大級エグゼクティブ層向け転職サイト!
管理職、グローバル人材の採用に優れています。
 

キャリアトレック

kyariatrekku
人工知能が最適な仕事を選んでくれる転職サイト」がキャッチフレーズ。
BIZREACHよりも若手のミドル層がターゲットになっています。
 

LinkedInダイレクトリクルーティング

linkedin_logo_2013_svg
 
今年マイクロソフト社が買収したと話題になったLinkedInのデーターベースを使った
ダイレクトリクルーティングサービスです。
LinkedInはまだまだ日本には浸透していないため、今後の伸びが期待されるサービスになります。
 

メリット&デメリット

■メリット
・待つだけでなく、こちらからアクションを起こせる
・スキルや経験など見て、本当に欲しい人材に時間が使える
 
■デメリット
・求職者を口説く必要があるため、採用担当の力量が問われる
・求職者側の「選ぶ意識」が高まり、より魅力的な企業ブランディングが必要になる
 

使う前に「企業ブランディング」

ダイレクトリクルーティングは、
何よりもこちらから直接求職者にアプローチできることが魅力です。
その一方で、採用担当の力量が問われるので、この業務に注力できる担当者が必要です。
 
同時に、採用という面でやはり言えるのが、選ばれる企業になるための「企業ブランディング」
・HP
・採用サイト
・SNS
など、求職者が企業の情報を得るツールには、
ぜひ企業の魅力を引き出したコンテンツを取り入れましょう!
 
 
(※今回ご紹介させていただいたサービスは、弊社では取り扱っておりません。
直接メディア元にお問合せください。)

電話でお問い合わせお問い合わせフォーム
合わせて読みたい
このエントリーをはてなブックマークに追加
今日の執筆:大塚 リクルーティングチーム プランナー

「人生一番の災難は馬に噛まれたことです。」

Category

Writer

Media

  • SNS

         

    instagram写真を見る

    Home

    PAGE TOP

    All Rights Reserved / インビジョン株式会社