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2018/9/13(Thu)

本当に使えるダイレクトリクルーティングツール|新卒・中途向け3選

ダイレクトリクルーティングにおすすめなツールはこれだ!それぞれの特徴をまとめました。

「自社の社風に合う新卒を採用したい」

「即戦力な人材を雇いたい」

 

ダイレクトリクルーティングを始めてみたいけど、ツールが多すぎて選べないのではないでしょうか。

せっかくダイレクトリクルーティングで積極的な採用をするなら、求めている人材を獲得する or 予算を抑えて求職者を獲得したいですよね。

 

そこで今回は、ダイレクトリクルーティングツールの新卒・中途向けのツール3つずつご紹介していきます。

【新卒向け】ダイレクトリクルーティングツール3選

多くの学生から選びたいなら『JOBRASS新卒』

JOBRASS新卒約20万人の学生が利用するダイレクトリクルーティングサイトです。

 

特徴

  1. 就活生の4人に1人が登録
  2. 面接の日程調整や内定後のフォローなどはエージェントが行う
  3. 動画・画像・研究資料などが登録されるため学生の得意分野をより知れる

※料金はお問い合わせ

 

多くの就活生が登録している上に、一般的な履歴書からは見つけきれない情報も得られます。

 

また、費用は入社確認後に料金が発生する完全成功報酬型なのでコスト削減もバッチリです。

 

たくさんの学生の中から費用を抑えたいと考えている企業様におすすめなツールといえます。

 

(参考:JOBRASS新卒)

好みの学生とコンタクトを取りたいなら『OfferBox』

OfferBoxは19卒が10万人以上。

20卒の学生は、2万人以上登録している新卒に特化したダイレクトリクルーティングツールです。

 

特徴

  1. オファー開封率(オファーしたメールの開封率)95%
  2. 内定承諾まで0円
  3. AIで企業別の会いたい学生リストを作ってくれる

※成功報酬30万円~

 

オファーを送るとAIが学習するため自社好みの学生を表示してくれるのが嬉しいポイント。

 

したがって、学生検索の負担や工数が削減が行えます。

 

(参考:OfferBox)

費用対効果を重視するなら『Future Finder』

Future Finderは本格的な心理統計学に基づいた分析ができるため、今まで出会えなかったタイプの学生と出会えるマッチング求人サイトです。

 

特徴

  1. 学生からの内定承諾率が高い
  2. 登録者の6割以上がMARCH以上
  3. 無料で使える機能が多い

※今なら無料トライアル実施中(2018年9月現在)

 

Future Finderは学生の適正審査だけでなく、内定承諾までのサポートを手厚く行ってくれます。

 

行ってもらえるサポートは、求人作成・スカウト配信が無料なこと。

 

費用を抑えたい新卒採用をしたい企業様にはもってこいのダイレクトリクルーティングです。

 

Future Finderについて詳しく知りたいならこちらの記事もチェックしてみてください。

Future Finderは新卒採用に良い?メリット5つと成功事例を解説

 

(参考:Future Finder)

【中途向け】ダイレクトリクルーティングツール3選

即戦力採用なら『ビズリーチ』

管理職や専門職、グローバルな人材を即戦力で採用したい時におすすめなのがビズリーチです。

 

特徴

  1. マネジメント経験ありの登録者が約54%
  2. 登録者の約43%が日常会話レベルの英語力あり
  3. 求人作成・スカウト文作成・候補者選定をコンサルタントがフォロー

※料金はお問い合わせ

 

登録者は審査を通過した方のみとなっていますので今すぐ戦力になる人材ばかり。

またコストの削減やスピード採用も可能です。

 

登録企業の約25%が地方企業というほど全国的に利用されています。

 

(参考:ビズリーチ)

応募者管理を快適にしたいなら『MIIDAS』

MIIDASは中途採用に特化した人材検索サービスです。

 

特徴

  1. 細かい検索軸でユーザーを絞れる
  2. 掲載できる求人数、送信できるオファー数が全て無制限
  3. 登録人材の重複が少なく新しい人材にアプローチできる

※今なら1年間の利用料が60万円(何人採用してもOK)

 

面接日程などもMIIDAS内で管理できるため、応募者管理の手間を削減できます。

 

(参考:MIIDAS)

マッチング率の高い人を採用するなら『yenta』

yentaはさまざまな領域のプロフェッショナル同士をつなぐことを目的としたビジネスマッチングアプリです。

 

特徴

  1. 『会ってよかった機能』で相互評価
  2. 完全審査制でマッチング率が高い人を優先的に案内してくれる
  3. 全ユーザーのマッチング率93.10%

※アプリ自体は無料(有料のオプションもあり)

 

お互いが『興味あり』をしたときのみマッチングが成立し求職者とメッセージのやり取りができます。

 

そのため、求めている人材とコンタクトを取れることがほとんど。

 

また登録されている求職者は審査を通過した方のみですので、何かしらのスキルを持っている人ばかりです。

 

AIから毎日10通おすすめの相手が送られてきます。

(参考:yenta)

新卒・中途の両方にアクションをかけたいなら『Wantedly』

新卒・中途・インターンの求職者を一括で管理したいならWantedlyを使いましょう。

 

特徴

  1. 企業理念や社風にあった応募者を獲得できる
  2. インターンの募集もできる(大学1年~院2年までの利用者数は14万人)
  3. IT・WEB系から商社や外資などの大手で経験を積んでいる20代~30代の登録が多い

※月額3万円~(成功報酬なし)

 

Wantedlyは、【給与・福利厚生の記載・履歴書】の記載が禁止です。

 

つまり条件面ではなく、企業理念やビジョンがマッチする応募者を獲得できます。

 

一緒に働きたいと思う人材を獲得したいならWantedlyを活用してみてもいいかもしれません。

(参考:Wantedly)

ダイレクトリクルーティングは自社の目的にあったツールを使おう!

全部で7種類のダイレクトリクルーティングツールをご紹介しました。

それではおさらいです。

 

【新卒向け】

  1. iroots
  2. JOBRASS新卒
  3. OfferBox

 

【中途向け】

  1. ビズリーチ
  2. MIIDAS
  3. yenta

 

新卒・中途向け

 

ダイレクトリクルーティングツールは、求職者を採用に役立てるもの以外にも応募者管理ができるものも増えています。

 

積極的な採用をしながら手間を減らしたいならダイレクトリクルーティングツールを活用してみましょう。

 

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今日の執筆:斉藤 クライアントサポートチーム

「好きな言葉ははしご酒です。」

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