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2018/8/10(Fri)

マーケティングオートメーションとは?ツールや導入のメリットを紹介

マーケティングオートメーションについてご紹介します。

「マーケティングオートメーションという言葉は聞いたことはある」
「マーケティングオートメーションを導入するメリットは?」

 

マーケティングオートメーションという言葉は聞いたことがあっても、実際にどういうモノなのか知りたくてこのページを訪れたのではないでしょうか。

 

自社のマーケティングの強化や業務の効率化を考えているならマーケティングオートメーションを活用した方がいいかもしれません。

 

そこで今回の記事では、マーケティングオートメーションの意味メリットについてまとめました。

マーケティングオートメーションとは?

ビジネスにロジカルシンキングが使える理由
マーケティングオートメーションとは、ツールを用いて今までのマーケティングに関する業務を可視化自動化することです。

 

これまで、マーケティングに関わる業務を自動化することで時間の短縮や営業業務の効率性を上げrareます

 

例えば、顧客の行動をもとにそれぞれのメールを自動配信したり、顧客のステータスや行動の履歴を一元で管理することで見込み客の獲得につなげられます。

マーケティングオートメーション導入のメリット3つ

①売上を上げることができる

マーケティングオートメーションを導入することで自社の売上を上げられます。

 

確度の高い見込み客や顧客の購買意欲をマーケティングオートメーションの導入で一元管理ができます。

確度の高い顧客への営業を強化することで売上向上につながるでしょう。

②見込み客を獲得できる可能性が上がる

見込み客を発掘して獲得できる可能性がマーケティングオートメーションの導入で期待できます。

 

マーケティングオートメーションの導入でwebサイト上での行動履歴や訪問者の情報を分析することが可能です

 

そこから得られる情報をもとに、見込み客の購買意欲を高めるwebマーケティングの施策を考えられるでしょう。

③自動化することで業務の効率をあげられる

マーケティングオートメーションの導入で効率よくマーケティング業務を行えます。

顧客の分析やメールの配信など、これまで人力で行っていた業務を自動化することで時間の削減が可能です

 

削減できた時間で他のマーケティングに関する課題や情報を分析する時間に割けるので業務の効率化が図れます。

おすすめのマーケティングオートメーションツール3つ


目的に応じたマーケティングオートメーションツール3つをご紹介します。

①インバウンドマーケティングを強化するなら『HubSpot』

HubSpotはインバウンドマーケティングに適したマーケティングオートメーションツールです。

HubSpotの機能でSEOやLP、アクセス解析を一括管理できます。

 

自社サイトのSEO対策や各検索エンジンからの流入を分析することで、自社メディアの改善インバウンドマーケティングの強化する施策を考えられるでしょう。

②新規見込み客の獲得なら『SATORI』

新規の見込み客のマーケティングならSATORIがオススメです。

 

SATORIには、リードジェネレーションと呼ばれる匿名ユーザーにアプローチすることができる機能とリードナーチャリングと呼ばれる問合せ後の実名ユーザーへアプローチできる機能が搭載されています。

 

SATORIは通常アプローチすることができない匿名・顧客と同様のアプローチができるのがが強みです。

③マーケティングからセールスまでの分析なら『Pardot』

BtoB向けのマーケティングオートメーションツールならPardotがオススメです。

 

Pardotはsalesforce SalesCloudと連携していて、マーケティングだけではなくセールスの面でも活用できます。

 

Pardotにはメール機能やトラッキング機能などマーケティングオートメーションの基本的機能に加えて、営業担当へ確度の高いリードデータをメール通知する機能があります。

自社マーケティングの強化ならマーケティングオートメーション

新規顧客の獲得に苦戦をしていたり他のマーケティング業務により専念をしたいと考えたりしていたら、マーケティングオートメーションを考えて見ることをオススメします。

 

これからマーケティング戦略を考える上でwebマーケティングは必要不可欠です。

 

そういった状況の中で見込み客の獲得や業務を自動化することでマーケティングに関わる業務の効率化が図れます。

 

今回の記事でご紹介したマーケティングオートメーションツール以外にも多くのツールがあります。

 

ツールによって強みが異なるので、導入を検討する際は事前に導入の目的やツールの強みをしっかり理解することが大切です。

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