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2017/12/25(Mon)

indeedを1.5倍有効活用するための3つのポイント

Indeedをもっと有効活用するには!?この3つのポイントで、控えめに言っても1.5倍いけます。

今回は「もっとIndeedを有効活用するにはどうすればいいの、、!」そんなお悩みをお抱えの皆様に、
クリスマスプレゼントです☆

Indeedって、だいたい2〜3ヶ月運用すると安定して有効活用できるパターンがわかってくるものなのですが、
なぜか振るわない。。。という話を聞くことも。
そのIndeed、この3つのポイントを抑えれば、1.5倍(控えめ)有効活用できるかも

Indeedの有効活用できてますか?


Indeedでうまく有効活用できていないときは、これが原因かも。

こまめなPDCAが足りていないかも

貴社のIndeed運用、しっかり分析→改善のサイクルを作れていますか?

Indeedを有効活用するのであれば、運用のPDCAはマスト!
どれくらいの人が、どんなキーワードで、どのページにアクセスしているのか。
応募して来た人はどんな人で、ターゲットとどれくらい乖離があるのか。
それらを改善できる施策は打てているか

一度振り返ってみましょう!

求人広告的ノウハウが足りないかも

IndeedはいわゆるWEB広告のような仕組みになっていることはご存知の方も多いかもしれません。
が、Indeedを有効活用するなら、WEB広告ノウハウだけでは効果が出ないんです!

なぜなら、Indeedを経由して、求人ページを見に来た人に仕事の魅力を感じてもらうための原稿を書く必要があるから。
これって完全に求人広告を作成するノウハウが必要なんです。
効果的な求人原稿を作って、かつWEB広告的な運用もすることがIndeedを有効活用するコツ。

そもそもコストのかかりやすい募集内容かも

もう一つ考えられるのが、
そもそもの募集の内容が、コスト(と時間)のかかりやすいものかもしれない、ということ。

Indeed的にコストがかかりやすい傾向にあるのは以下のような場合です。
・施工管理技師や、保育士などのそもそも就職(転職)希望者が少ない専門的な職種
・経験者に限定して募集している場合
・同時に掲載している求人数が少ない場合(1つの拠点で1つの職種のみ出している場合など)
・競合の多いエリアでの募集(都内や、工場地帯など近辺に競合が多い場合)

※あくまで傾向です。

貴社の募集が当てはまっている場合は、もう少しIndeedで頑張りつつ、
他の手法を合わせる必要があるかも。

Indeedを有効活用するための3つのポイント

ポイント1:自社サイトを使って、効果をしっかりと分析すること

Indeedを有効活用するにあたって一番使える武器は、自社採用ページです。
このご時世、サイト分析ツールはいくらでもありますから(使えるかどうかは別として)、
何をしたらどれくらいの効果がどのように出ているのかを分析することができます。

たとえば、インビジョンではIndeed上での分析と合わせて、GoogleAnalyticsを使って現状を毎日分析。
効果が出ている、出ていない原因をしっかりつきとめて、それに対する策を打っていきます。

ポイント2:Indeed上に掲載される文言は常にチェックしよう!

細かいことですが、Indeed上に表示されている文章はチェックしていますか??

求職者はその文言をみてクリックするかどうかを決めているので、
その一文で仕事内容がわかるようになっているか、常にチェックしましょう。

↓こういうのもったいない!
Indeed 有効活用5

ポイント3:ターゲットに合わせた原稿を作ろう!

これはまさに求人広告的ノウハウが必要になる部分です。

例えば、、、
「未経験でもいいので募集したい!」のに、
研修制度について触れていなかったり、専門用語ばっかりで知らない人にとってはよくわからなかったり。

「シフト制」なのに、
具体的にどんなシフトで入れるのか書いていなかったり。

「高待遇!」なのに、
福利厚生欄や給与欄が微妙にスカスカだったり。。。

いやいや、と思われるかもしれませんが、結構あります。
自社で作れる採用ページは行ってしまえば自分で求人原稿を書いているようなもの。
こういうのはプロに任せるのが一番です。

Indeedを1.5倍有効活用できる使い方


Indeedを1.5倍有効活用するなら、こんな使い方!

運用作業は、Indeed代理店に任せる!

もし今、自社内でIndeedを運用しているのであれば、
その分の工数を人事体制の整備や応募者対応にあてましょう。

応募が入った時に「対応できる人がいなくて連絡ができない、、」となっては本末転倒!

応募者状況や、効果の出方を一緒に追いかける!

ただ、代理店だけではやりきれないことがあります。
それは、Indeedから応募して来た人が理想とどれくらいのギャップがあるかを確かめること。

これはぜひ代理店と一緒に追いかけていきましょう!

求人ノウハウをもっているIndeed代理店を選ぶ

今回くどくどお伝えしてますが、Indeedを運用するには求人広告を書くノウハウが欠かせません。

突然ですが、Indeed代理店のジャンルは3つある、と思うんです。(ほんとに突然)
1 求人広告ができる
2 コンサルティングができる
3 WEB広告ができる
Indeed 有効活用 6

この中でIndeedを有効活用するために最低限必要なのは求人広告と、WEB広告の運用のノウハウ。
本当の理想でいうと、コンサル(というか採用の相談全部乗ってくれる)ノウハウもある代理店だとなお良し。
(もちろんインビジョンでは全部できますよ〜!)

採用に向けて真摯にPDCAを回してくれる代理店と一緒に、Indeedを1.5倍有効活用しよう。

今回は「Indeedを1.5倍有効活用するための3つのポイント」をお送りしました!

もし今、「Indeedを2、3ヶ月やってみたけど思ったより効果がでていない。。」のであれば、
諦める前に、まずは採用に向けて真摯にPDCAを回してくれる(回すことができる)代理店をパートナーにしましょう。

Indeedは、運用の仕方によって効果が大きく変わります。
これを機に一度Indeedの運用体制を見直してみませんか?^^

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