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「ググって応募」はすぐそこ!?Google検索=求人検索になる時代に~Google for Jobs~

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以前紹介した「GoogleがHR領域に本格参戦!?「Google Hire」求人管理ツールがもたらす影響とは」の続報です!
やはり採用マーケティングチーム インビジョンとして、取り上げないわけにはいきません。

Google検索に職探しの機能を導入~Google for Jobs~

Google for Jobs
今回もニュース元は「海外SEO情報ブログ」「求人検索のGoogle for Jobsをエンリッチ検索結果としてGoogleが公開」です。
では、Google検索に職探しの機能を導入とはいったいどういうことでしょうか。

仕事探しに関連するキーワードで検索すると自動表示

Google for Jobsは仕事探しに関連するキーワードだと判断した場合、
求人の検索結果が通常のオーガニック検索結果とは別に Google は表示するそうです。
例えば「「teaching jobs in NY」(ニューヨークでの教える仕事)」や「jobs near me」(近くの仕事)とか「writing jobs」(書く仕事)で検索すると条件に合った求人が表示されるようです。
日本では「未経験 ライター 中目黒」で出てくるんでしょうね。

さらに絞り込み & メール通知の機能も!

求人の検索結果が出るだけではなく、
そこからの絞り込みや絞り込んだ仕事の新着情報などのメール通知設定が可能になるとのこと。
絞り込むでは教育やスポーツ、IT、医療関係、などのカテゴリでフィルタがかけられます。
ほかには、経歴・肩書や求人公開日、勤務地などのほか、フルタイムかパートタイムかのような雇用形態も選べるそうです。

さらに求人サイトでつけられた評価も掲載

indeed
ただ絞り込みができるのではなく、求人サイトでつけられた評価が見られるそうです。
たとえばIndeedの検索結果に出ている☆も表示されるんでしょうね。

採用マーケティング視点で考えると

採用マーケティング視点
Google for Jobsの日本版がリリースされたら、いったいどういうことが起きるのでしょうか。

企業ブランディングの取り組みが採用へ大きく影響

求人媒体だけの情報を見て、応募するという流れは変わりつつあるとこれまで何度も説明しました。一度コーポレートサイトを見てから応募に至るというのが定番になっています。
Google for Jobsによって、これまで以上にコーポレートサイトの重要性、つまり、企業ブランディングの取り組みが採用へ大きく影響すると考えられます。
コンテンツの質勝負。もう避けては通れないフェーズに突入しています。

変わらないために変わり続けるGoogle。採用手法もまた然り

実際にGoogle for Jobsで検索されるにはシステム的にクリアしなければならない問題があるそうです。しかし、アメリカでは実装しています。日本版リリースの声はまだ聞こえてきませんが、近い将来Google for Jobsは私たちの前に登場するでしょう。
物を調べる検索ツールだったGoogleがいまでは地図、ショッピング、画像、動画、そして求人の領域までひろがりました。
Googleは存在を維持するために変わり続けています。採用手法も同様で、採用は変わりませんが、手法は変わり続けなければならない。
採用市場の変化がわからない!とお困りでしたらインビジョンにお気軽にご連絡ください。
ともに変わり続けましょう。
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