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インスタグラムはビジネスに使えるの?集客と採用への活用をご紹介!

インスタグラムのようなSNSは、単なるプライベートで楽しむという領域を越えてきているのは事実です。

ただ、何となくビジネスにインスタグラムを活用するのに抵抗がある方もいらっしゃるのはないでしょうか。

 

「本当にインスタグラムはビジネスに使えるのか?」

「実際にどう使えばいいの?」

「インスタグラムをビジネスに活用できている成功例はあるの?」

 

そんなお悩みに今回は答えていきたいと思います。

インスタグラムはビジネスに使えるの?

最初から結論になってしまうのですが、ズバリインスタグラムはビジネスに活用できます

インスタグラムは日本国内の月間アクティブユーザーが2900万人(2018年11月時点)を超えました。

 

15歳〜64歳の人口はざっくりと7000万人なのでビジネス的にアプローチしていきたいユーザーの3人に1人以上はインスタグラムを使ってるという事実があります。

インスタグラムはほとんどのビジネスにおいて、アプローチしやすいプラットフォームと言えるでしょう。

 

しかもインスタグラム(その他SNS全般も含め)は無料で始めることができます。

やらない理由がないですよね。

インスタグラムが集客で使える理由

インスタグラムで情報収集する人が増えてきている

インスタグラムは集客(特にC向けビジネス)において今や欠かせないツールとなっています。

お店はググらないで、インスタで検索する人が10〜20代を中心に増えてきています。

 

例えば、インスタで#ハンバーガーで検索します。

めちゃめちゃ美味しそうなハンバーガーの写真が並んでいます。(めっちゃ食べたくなってきた)

ここから写真をタップして、お店のインスタグラムに飛んでお店の情報を得て、行ってみるというのが情報収集の仕方としては主流になってるんですね。

 

【参考】

30代以下女性は「スマホ」からの情報収集が主流。40代以上は「PC」。情報収集意識調査2017|BWRITE

なんで情報収集はGoogleではなくインスタなのか?

Googleは基本的に文字ベースの情報で、インスタグラムは写真や動画の情報です。

文字が羅列されているのって実際抵抗を感じます。

写真や動画だけで、情報得られるのはすごい楽というのが大きいです。

実際に1分間で読める文字だけの情報(300文字程度)と写真1枚では与えられる情報量が10倍ほど違うという結果も出てます。

 

【参考】

◯◯は文字の10倍の情報量!?分かりやすいプレゼンのポイントはやっぱりアレだった!|SHARE BLOG

インスタグラムを採用に使う

インスタグラムは採用にも活用することができます。

インスタグラムはそもそもブランディングに適しているので、集客にも採用に使えることができるんですね〜。

 

ブランディングがしっかりできていれば必然とお客さんも集まるし、そこで働きたいって思ってくれる人も集まってきますよね。

 

インスタグラムを使った採用戦略についてもっと詳しく知りたい方はこちらもご覧ください!

 

【関連記事】

なぜ、採用戦略にインスタグラムを取り入れるべきなのか。

インスタグラムをビジネスに活用した事例

弊社インビジョンの採用事例になります。

インスタグラムを広告なしの投稿のみで運用していた結果、インターンの応募があり、そのまま入社するという採用事例があります。

インスタで就活のハッシュタグを見ていたら、インビジョンを見つけてそのまま応募してきてくれました。

 

インビジョンのインスタグラムはこちらから〜

インビジョン|Instagram

 

他にも事例は過去の記事にまとめていますので、気になる方はこちらも合わせてご覧ください。

 

【関連記事】

インスタグラムを企業が効果的に活用する方法と注意点|事例も解説

インスタグラム集客の効果的な方法とは?集客のポイントと事例を解説

インスタグラムはビジネスにも活用できる!

インスタグラムはビジネスにも活用できるということをご理解いただけましたでしょうか?

もし、インスタグラムをビジネスにも本格的に使いたいとお考えでしたら、お気軽にお問い合わせください。

無料でご相談に乗らせていただきます。

 

 


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