働くかっこいい大人研究所 所長 兼 クライアントサポート
OYAMAX

求人広告に対する恩返しの一択だべ

人生ワクワクすっぺし!

どうもおばんです。

自己紹介っていわれても おしょすくて うまぐ書けねぇげど、伝わるように書くがらや。

っと、すみません。気仙沼弁はわからないですよね、なるべく標準語で書きますが、ところどころ方言が出てしまうかもしれません。まぁ、気にせずに読んでけらいん。

なんで、インビジョンに入社したか、そもそも求人業界を選んだかというのは
大学時代に遡ります。

「あぁ~、いい人だちといい仕事して、いきなり楽しいなぁ、
あれ、この経験ができているのって求人広告のおかげでねぇが!」
これはもう求人業界で働いて、恩返しするしかねぇべ!!
就職先は花の都、大東京。
地元の宮城は居心地がよかったけど、もっとワクワクしたかったら上京することに決めだ!
つまり、東京朝焼け青春物語が始まったわげだな。

インビジョンに入社した理由

ばばば!「100億円ではなく100年以上続く会社を作る」ってなんだべ

東京朝焼け青春物語は求人制作編、テレビ雑誌記者編、SEOライター編を経て、
いよいよインビジョン編に。

”インビジョンをわかりやすく例えると「オールナイトニッポンのような会社」かもしれません
「相当コアなファンがリスナーになっている」
「形式的な情報発信ではなく、自然体でリスナーとの距離が近い」
そんな会社でありたいし、そうなりたいと思ってこの言葉を使っています。"

”「売上100億円よりも100年以上続く会社を目指します」
企業価値、文化を脈々と継承する会社ってものすごくかっこいい”
いうインビジョンの求人原稿のアウトプットがすべて。
僭越ながら、おらいの実家のお菓子屋も明治時代から130年続いているのっさ。
いまは兄ぃちゃんが5代目を継いでいるんだけど、お店の文化みたいなものは
じいちゃんのころから変わっていないのね。それより前はわがんないけど。
お菓子のラインナップや店舗が変わっても変わらないものってあるのっさ。
それが「変わらないためには変わり続けなければならない」なんだろうね。
最初は100年続くってなんだべって思っていたけど
面接が進むうちに 線と線がつながっていく感じになって
「この会社でしか味わえない、感じられない、実現できないことがある」と確信。
だがらインビジョンに決めだわげなのね。

人生のGoal

シアワセの雨を降らすのっさ

レインメーカー・オカダカズチカは言ったのっさ。
「カネの雨を降らす」と。
それならおらいは「シアワセの雨」。
家族を含めて、私と関わった方々、そして故郷 気仙沼をシアワセにさせる。
それは仕事、プライベートと垣根なし。
雨を降らせますよ。だって、雨男だがら。記念日はいっつも雨雨雨。
シアワセの雨雲ドロップキック。
意味が分からないなら答えはこうだ
「イヤァオ!」。
「いつ何時誰の挑戦でも受ける」猪木イズムで東北魂を中目黒で叫ぶわけなのっさ。