Ayami Takahashi

インビジョン入社前の経歴

負けず嫌いだからいっぱい泣いたけど、それも私のいいところ。

大きな挫折をしたことのない優等生。
真面目にこつこつ。でも自分らしく。
いつもなんとなく厳しいほうの道を選ぶ。

自分でも引くほどの負けず嫌い。
いっつも1番になりたかった。でも2番。
そんなこどもでした。

6歳からキャリアウーマンになるって思ってて、
28歳になったら仕事をバリバリこなしつつ、きれいな服着て、バーでお酒飲んで、イケメンの彼氏がいる。
ってゆう理想の大人に絶対なるってなんでか信じてました。

高校まではまじめだった分、大学はいろんなことを経験しました。
部活もバイトもゼミも寝る時間ないくらい詰め込んで、
ここで営業としての基礎が養われました。ナチュラルに飛び込み営業してたし。
人と話すのが好き、サポートが好きって気づいたのはこのころ。

社会人デビューしたころは、某サッカーチームの物販を売ったり、
営業しまくってチームオーダーたくさん受注したり楽しかったけど、なんか物足りない。

そこで求人広告の営業へ転職。これが天職。
毎日泣いてたけど、お客さんと二人三脚で採用課題に向き合う毎日は充実してました。
頑張れば必ず報われる営業っていう仕事が大好きでした。
正直このときも売上はいつも会社で2番とかで、個人表彰はされず。悔しくて泣いてました。
でもわたしは会社で1番じゃなくても、お客さんの会社を日本一にすることができました。
その時に初めて自分で自分を認めることができて、
ナンバー1も大切、でもオンリー1の営業でいたい。私らしく仕事したいって思いました。

そんな刺激的で笑いあり涙ありのほっこりした人生を送ってました★

インビジョンに入社した理由

わたしのために求人出してくれたのかなって本気で思った。

前職求人広告の営業をしていたころの私。
『店長がもっと面接しやすくなるように面接セミナーやりましょう!』
『でもそれって、綾美ちゃんの仕事外だよね。申し訳ないから他の人に頼むよ。』
『え。。。そんな。。。私が力になりたいのに。』

毎日もどかしい気持ちでいっぱいでした。
もっとお客さんの会社と成長したい。
もっと根源からサポートしたいって毎日思っていました。

きれいごとじゃなくてお客さんのことが大好きでした。

自分の気持ちを大切にできる会社、共感できる人を探すこと2年。
オファーをいただくことも多かったが共感できる企業はなかなか見つからず。

そんなときにインビジョンに出会いました。
直感でここだ!この人たちと一緒に働きたい!って思いました。
ビジョンはもちろん、一つ一つの計画がわくわくでいっぱいでした。

あと採用サイトに書いてあったこんな人歓迎!の内容が自分に当てはまりすぎて、
あ~もうこりゃ運命だなって。。。

まあ運命の出会いってやつですね。インビジョンに一目ぼれ。

人生のGoal

みんなの背中をすこーし押せる存在でありたい。

”日本中の働く人に笑顔を”

好き×得意=最強の働き方を提供したい。
音楽が好きな若者。
子育てしながらバリバリ働きたいママ。
まだ現役のシニア。
何かしら不自由はあるけど、人の役に立ちたい。
そんな人たちの背中を押したい。

あとは音楽とアートと海。好きなものに囲まれてスローライフ。
のんびり笑っていたいなあ。