Tatsuya Kawakami

インビジョン入社前の経歴

保育園時代は、よく滑り台で睡眠をとっていました。
あと、家の周りに生えてたツツジの蜜を
片っ端から吸ってましたね。
小学生時代は、かくれんぼで車の下に隠れて、
先生に怒鳴られましたね。
(めっちゃ良い隠れ場所だと思ったんですけど)
中学生時代は、リコーダーをバット代わりにして、
案の定ガラス割りましたね。
不思議と冷静でした。
一応、サッカーの面では、全国大会に出ましたね。
高校生時代は、サッカーに明け暮れました。

しかし、英語の授業がつまらなすぎて、
国語をやってたら恐ろしいほど怒られましたね。
口では「すみません」って言ってるんですけど、
心は「お前がクソつまんない
授業しているのが悪いんだろ」って思ってました。
って感じで大学に入学し、大学で学んでいることが
仕事に全く活かされないってことを実感している日々です。

インビジョンに入社した理由

多くの人って
「御社の〇〇というところに共感致しまして・・・」
みたいな感じだと思うんです。

自分の場合は、とりあえず、
インターン探そうと思ってGoogleで検索したんですよ。
(キーワードは忘れました。)
んで、何と無く思っていたのがいわゆる
「大手」は避けようと。
大手は多分僕が嫌いな雰囲気だと思うんですよ。
今放送中の「下○ロケット」でいうところの○国○工です。(吉○晃○は本当にかっこいいですよね)
それで「大手」を避けたらInvisionがあったわけです。
「出た、横文字のやつ」って思いましたけど、
HPのメンバー紹介を見たら「男性」「女性」の他に
「酒豪」とかあるわけですよ。
もうその時点で面白かったんですよ。
若者言葉でいう「草生えるwww」って感じですよね。
(ちなみに、それ使うやつウルトラ嫌いです)
そして、メールアドレスがあったので
「話をしてみたいんですけど。」
ってな感じで連絡して面接に行ったわけです。
そして、高木さんと根建さんと話を始めるわけです。
でもこの高木さんがピアスしてヒゲボーボーなんですよ!
その時点で「この会社はなんかイイ」って
思っちゃった自分がいたんですよ。
それで、話をしているうちに
「あ、この会社やりたい事やっても大丈夫そうだな、
怒鳴ってくる人いなそうだな」って思って
インターン生として入りました。
(でも実際、怒鳴られるのも怖いし、
静かに否定されるのも怖いよね)
経歴の欄を見直してもらえればわかると思うんですけど、
多少やりたい放題やらせてもらえないとダメなタイプです。

結局、Invisionの目標と僕の働く理想が
一致していたので良かったです。
(うーわ、なんかすげえ嘘くせえ。
けど、ほんとですよ!)

人生のGoal

さだまさしさんの『関白宣言』という名曲があります。
あれの最後の部分、「子供が育って、年をとったら〜」
あれ以降の歌詞が人生のGoalですね。
これ結構真面目な答えです。
じゃあ今までのはふざけてるかって?
いや、全部本気で答えてますよ。
つつじ吸ってたのも、ガラス割ったのも、
先生に怒鳴られたのも、書いたこと全部事実です。