メンバー
「初」を貫き、「素」にこだわる次世代リードオフマン
インビジョン入社前の経歴
「みんなと一緒」ではなく、一歩でも「かっこいい大人」に近づきたかったんだけど・・・
「まだ誰もしたことないことをやりたい」「目立ちたい、輝いていたい」「1番になりたい!」
そう思ったのは、小学2年生の頃。 ちょうど九九を学ぶ時期で、クラスの誰よりも早くクリアしたいと思っていた。しかし、口頭テストの日に胃腸風邪になってしまい、とても悔しかったことを覚えている。
小学3年生からは野球部に入り、背番号「1」を目指してひたすら練習した。マウンドに立ち、視線が自分だけに集まるあの感覚が好きだった。3歳から中学生まで続けていたエレクトーンも同じ。試合や発表会で、自分に注がれる視線を浴びるために練習していた。
高校生になると、自然と地域とのつながりが増え、地元の未来に強く興味を持つようになった。 小学生から高校生まで、ずっと行動の原動力はとても自分本位なものだった。自分ががむしゃらに動くことで、目立って、豊岡で一番有名な学生になるために、とにかく自分のために動いていた。 行動ばかりが先走り、誰も巻き込まない。
インビジョンとの出会いとなった、2019年8月に参加したインビジョンのセミナーも、あえて誰も誘わずに参加した。「自分だけがこの情報を得たい」という思いが強かったが、 今振り返ると、1人では何もできないのに、なぜ友達を巻き込まなかったのかな。1人で街を良くできるって思ってたのかな。
実際、クラスもチームも、まちづくりも、すべては“チーム”で成り立っている。自分本位な考えでは、結局は自分の利益しか見えておらず、いいチームにはならない。100%利己だった。
インビジョンに入社した理由
「“自分のため”だった高校生が、“地域のため”に走り出すまで。」
「1人の地方高校生の想いをカタチにしてくれたこと」「豊岡を良くするために一緒に走ってくれたこと」「自分本位という意識を変えてもらったこと」。全部、インビジョンからもらったものだ。
当時、地元・兵庫県豊岡市にはまだ大学がなかった。大学進学を希望する人は、高校卒業と同時に市を出ていく。それが自分は嫌だった。学生が街を盛り上げなければ、大好きな豊岡が少しずつ元気を失ってしまう気がしていた。
もちろん、当時の自分はかなり自分本位だったと思う。それでも、「豊岡を変えなきゃいけないのは自分たちなのに、大人たちとの関わりが少なすぎるのが嫌だ」という、どこか利他的な義憤を抱いていた。
その中には、「学生が豊岡に戻ってくるきっかけをつくりたい」「地域愛を持てる場をつくりたい」という想いがあった。 その考えを誠吾さんに伝えると、インビジョンでも「放課後起業クラブ」という、同じようなプロジェクトが動いていた。豊岡の大人だけではなく、東京の大人たちも本気で豊岡の未来を考えてくれている。「ここにもいたんだ!」と、心から嬉しくなった。
気づけば、自分は豊岡市長にアポを取り、1人で市役所へ突撃訪問していた。「放課後起業クラブを豊岡でやりたい」と想いを伝え、さらに兵庫県にもビデオメッセージを送らせてもらった。何者でもない1人の高校生の想いを、市長をはじめ多くの大人たちが真正面から受け止めてくれた。講座の会場提供、ドキュメンタリー制作、見えないところでの数え切れないサポートをしてくれた豊岡の“カッコいい大人たち”のおかげで、「放課後起業クラブ」は3期にわたって実現した。
「豊岡のために」という気持ちは今もずっと持ち続けている自負がある。
ただ、その頃の自分はまだ未熟だった。講座開催が決まった時、「豊岡を変えるきっかけをつくった」「学生の力で豊岡を変えていく」と、自分本位なマインドで調子に乗っていた。
そして1期目、自分も受講生として参加した。中学生から大人までがチームに分かれ、「映画 国宝」の舞台にもなった出石永楽館での発表会に向けて事業計画をつくっていく。自分はリーダーに立候補し、初めてチームをまとめる立場になった。 しかし、リーダーが自分本位だとチームはうまくいかない。発表前日まで事業計画はまとまらず、チームもバラバラだった。夜21時頃、講師のまこっちゃんに「正直、思考停止しています。もうわからなくなっています」と連絡した。
急遽オンラインMTGを開いても、焦りすら超えて、メンバー全員が“無”の状態だった。あるメンバーは泣いてしまうほど、しんどい空気をつくってしまっていた。 誠吾さんや講師陣が最後まで一緒に向き合ってくれたおかげで、なんとか発表には間に合った。でもその時、自分は痛感した。事業計画の良し悪しではなく、チームの雰囲気やコミュニケーション、他チームとの差を生むのは、全部リーダー次第なんだと。 「自分がやりたい」だけでは、人はついてこない。「誰かのために」「地域のために」という想いがあって初めて、チームは前に進む。その経験が、自分の“自分本位”を大きく変えるきっかけになった。 自分には、いつか豊岡に帰り、地元をもっと盛り上げたいという夢がある。そのための準備期間として、まだ何者でもない自分に必要なのは、「日本のために」「地方のために」という利他の視点で、チームで経験を積み続けることだと思っている。 そして、豊岡で実際に挑戦してきた経験があり、同じ想いを持った仲間がいるインビジョンで、社会人をスタートしたいと思った。 想いを持って行動する1人の人間は、本当にカッコいい。自分はこの7年間、ずっとインビジョンからその“カッコよさ”を受け取ってきた。 幼少期から当たり前になっていて、無意識だった「自分本位」という価値観。それを見つめ直すきっかけをくれた兵庫県、豊岡市、インビジョン、そして「放課後起業クラブ」。これが自分の原点であり、起点であり、今につながっている。
高校時代、自分は「豊岡を変えたい」と言っていた。でも本当は、「自分が豊岡を変えたい」だった。だからチームは動かなかった。一方で、誠吾さんや講師陣は違った。自分が評価されるためではなく、受講生の挑戦が成功するために動いていた。今振り返ると、あの差がチームの差だったのだと思う。地方創生も同じだ。地域課題は人口減少や産業構造の問題として語られることが多い。しかし、自分は豊岡での経験を通して、それ以前に「チームの問題」なのではないかと思うようになった。誰かが変えてくれるのを待つ地域より、立場を超えて同じ未来を見られる地域の方が強い。だからインビジョンの「甦れ、日本のチーム力」という言葉は、単なる想いではなく、地方の未来そのものを表しているように感じる。
入社後の光と影
「単独行動主義」がぶっ壊れた
幼少期の「自分のために」という強い自分本位思考が、放課後起業クラブで消え、自治体や地域の方々と本気で向き合う中で、自分の視点だけでは物事は前に進まないことを痛感した。特に印象に残っているのは、地域の大人たちが、目の前の高校生たちの未来に本気で向き合っている姿だった。利益や評価ではなく、「この地域に、挑戦できる若者を増やしたい」「この子たちの未来を少しでも良くしたい」という想いだけで動いている人たちを見て、自分の未熟さを感じた。
その時初めて、「自分がやりたいから」ではなく、「誰かのためにやりたい」という感情が、自分の中で強く芽生えた。PMとして放課後起業クラブを運営する意味も変わった。ただプログラムを回すことが目的ではなく、受講生一人ひとりが、自分の地元の未来を前向きに考えられるきっかけをつくりたいと思うようになった。
実際に、メンバーが「地元があまり好きではなかったけど、好きになった」と話してくれた時、自分の中で価値観が大きく変わった。自分の成果や評価よりも、誰かの人生や価値観に少しでも良い影響を与えられたことの方が、何倍も嬉しかった。
この経験を通して、自分は「地域のために」「受講生のために」「未来の挑戦する若者のため」に働きたいと思うようになった。そして、自分自身も、誰かにとっての“カッコいい大人”でありたいと思うようになった。これが、インビジョンと出会ってからの、最も大きな変化であり、「単独行動主義」がぶっ壊れた瞬間でもある。
エネルギーの源泉
豊岡をもっと盛り上げたいのは【恩】があるから
高校1年生から豊岡での地域イベントに参加するようになってから、地元を本気で良くしようと思っているたくさんの大人や同世代と出会えた。大好きな豊岡がたくさんのご縁をくれました。
でも今の自分には心残りがあります。
たくさんのご支援をいただいていたのにもかかわらず、当時はサポートのありがたみに気づけていなかった。時間が経つにつれて、インビジョンが豊岡に来てくれたのも、インビジョンが豊岡に事業所を構えることになったのも、高校生からインターンさせてもらったのも、放課後企業クラブを3期にわたり豊岡で行えたことも、インビジョンをはじめ、多くの豊岡の大人が関わっていることに気づかされた。
あの時、たくさんの人から愛いっぱいの支えを頂いたからこそ、今の自分がいて、ここにいる。
でも、その感謝をまだ伝えられていない。
豊岡に帰って、地元を盛り上げたいのは、「地元が好きだから」だけではなく、「豊岡に恩返しをしたいから」。
お世話になった人と一緒に働いたり、同じ夢に向かって行動することで、恩返しをしたい。同じ夢に向かって走っていきたい。
だから今、東京でチーム・利他精神を身に付け、たくさんの経験を積んでいきます。
兵庫県庁・豊岡市・豊岡市内の働くカッコいい大人の皆さん、待っててください!
心が動くモノ・コト108
- お味噌汁(具だくさんが大好き)
- 焼き鳥(鶏が大好き、"これ"しか食べられない人生なら鶏肉を選ぶ)
- 寺をめぐる/中山寺(兵庫)お寺特有のお香の香りも好き
- 神社をめぐる/一之宮をまず巡るのがこだわり
- 城をめぐる/上田城(長野)攻めづらい城を見に行くことが好き
- 日本をめぐる/旅行が好き。日本人である以上、各地の歴史を知り、理解したい。日本でもたくさんの文化があるし、世界の前に自国を理解したい
- 歴史を調べる/(自分が好きな400年前と今を照らし合わせながら街を見ることが好き)
- 生活の一部、阪神タイガース(阪神の結果次第で翌日の機嫌が変わるよ)
- 家族(家族は心の拠り所。好きセンサー働くよ。当たり前に。)
- 神戸ストークス(ついにBプレミア昇格!ストークはコウノトリという意味だからより応援したくなる)
- 御朱印を集める(気づいたら、高校1年生のGWから御朱印を集め始めていました)
- 海釣り(そよかぜ1に乗って出港する釣りが最高)
- 人の名前の由来(名前のルーツを知るのが好き)
- 人の誕生日(友人の誕生日で365日埋めたいチャレンジ挑戦中)
- 方言(関西弁がもちろん一番好きだよ)
- 田舎の隠れてるモノ(ちっちゃな町の魅力を見い出すことが好き)
- 出石の喧嘩だんじり(田舎の祭ってアツい)
- 宍道湖で黄昏ること(大学時代の青春)
- 外で遊ぶこと(建物の中で遊ぶことは退屈ですね)
- 大阪府松原市/布忍神社のおみくじ(引いてみたらわかるよ)
- ベリーグッドマン/コウノトリ
- 必ず何かの天才
- CLASSIC(どんな感情もべリグに救われてきた)
- 平井大/ Buddy
- Greatest Journey
- Malibu Girl(聞いてたら幸せ。LIVEまた行きたい)
- ONE OK ROCK/ I was King(Takaとは誕生日が一日違い。それも好きになる運命だよね)
- サザンオールスターズ/TSUNAMI(エレクトーンで弾いて忘れられない一曲)
- DOBERMAN INFINITY/6-six-(家族とはまた違った自分の居場所のような安心感と、仲間の大切さを表現した楽曲。)
- AK-69/Only God Can Judge Me(大学受験で支えられ、都度スイッチを入れてくれるAK)
- 櫻坂46/光源(櫻はなんだかかっこいい。欅のときからよく聞いてた)
- 兵庫県豊岡市(育ててもらった地元。いつか絶対帰る。それぐらいの愛を持ってます。)
- 目的地まで休憩なしノンストップサイクリング(絶景まで一気に行くのがこだわり)
- 出石町の人、建物、空気、食べ物(生まれ故郷のこの街を残したい)
- 映画国宝/「俺な、一番欲しいのんは、俊坊の血やわ(中略)守ってくれる血が俺にはないねん」才能が血筋を上回るケース好き
- 島根県松江市(第二の故郷、多くの歴史の詰まった大好きな街)
- きむらのお好み焼き(帰省したらきむらのお好み焼きをたべたい)
- 海で捕ってきた「たこ」を使ったたこ焼き(たこ焼き屋を超えます)
- ドライブ/運転したい派。どこまでも、誰とでも、何時間でも。
- 真田信繁(赤備え、六文銭。カリスマ性。十文字槍で歴史を変えてほしかった)
- 山名持豊(宗全)(応仁の乱・西軍総大将。地元の誇り。)
- 出雲大社(縁結びの神様「いずもおおやしろ」パワースポットすぎる)
- 字を書くこと(パソコンやスマホの字より手書きの文字が好き。)
- 新聞を読むこと(世の中を追うことが好きで、各紙の表現方法が異なることが面白い)神戸新聞LOVE
- 動画メッセージをくれた幼馴染、豊岡の大人たち
- ランニング(とにかく体を動かしたい。自分と対話する時間)
- 花火(無心でずっと見てたい)
- ねずみのぬいぐるみ(幼少期からの相棒。いろんな出来事を"ふうち"に助けられて生きてきた)
- 字がきれいな人(字の上手さはマナー。人となりが一発でわかる簡単な方法)
- 大相撲(幼少期から祖父と大相撲を見るのが好きだった。ハマらせてくれたのは朝青龍)
- ボクシング/重量級に負けない軽量級の迫力
- 2026.5.2 THEDAY ~やがて伝説と呼ばれる日~井上尚弥vs中谷潤人
- RIZINフェザー級(66kgアツいんですこの階級。)
- リアネイキッドチョーク(一番好きな極め技、完全勝利感出る)
- 阪神電車(甲子園での阪神戦の日、阪神ユニを来たファンがたくさん乗ってる車内が好き)
- ドッチボール(小学校で一番熱中した遊び。肩の強さに自信がついた期間)
- 阪神の3タテ(とりあえずとっても嬉しい。なにか贅沢したくなる気分)
- 阪神甲子園球場(野球好きなら一度は目指した場所。自分はグラウンドに足を踏み入れたことあります)
- おみくじ第一番「わたしには華がある」ただ、花には虫が。良い虫を選ぶように!!
- BERRY WICH (ベリー系のお菓子の中でこれが一番好き。これがダントツ好きかも)
- 堅あげポテト(パリパリのポテチが一番好き。西日本限定の九州しょうゆがベスト)
- ペットのまるちゃん(我が家のセキセイインコ、癒し。)
- 自分の通った幼稚園、小学校、中学校、高校、大学(原点がここに詰まってる)
- 購入金額がゾロ目の時。そういうちっちゃな幸運ってとっても嬉しかったりする
- BBQで肉を焼いてるとき(食べるのはもちろん焼くのが好きです)
- プライベートサウナ(友人だけでじっくり整えるのが良い)
- アラームが鳴る直前に起きた時(ラッキーな1日が始まる気がする)
- オリンピックのテーマソング(毎回感動してる)「今、咲き誇る花たちよ/コブクロ」
- 対談系のPodcastを聞くのが好き(テレビよりラジオ派)
- ボクシング系のYoutubeを見ること
- 大阪市枚方市/油そば・まぜそば「ロマン」油そばと〆のご飯
- 岡山県津山市/よしむらのホルモンうどん(都会が地方に勝てないもの。それはこういうソウルフード。)
- 兵庫県香美町/浜坂新杵の栃餅(大きくて、栃の香りもしっかりしててとってもおいしい)
- 島根銘菓/朝汐(シンプルだけど、中の餡がいっぱい詰まってておいしい)
- 兵庫県丹波市/そばんち「三色辛味大根ぶっかけそば」酢橘を垂らすと大根おろしの色変わって映える
- 兵庫県豊岡市/La cigogne(ラ シゴーニュ) ぶどうパン 人生で一番食べているパン
- キッチンオリジンのセルフ豚汁(疲れが吹っ飛ぶ)
- 島根県松江市/めん家現進 ニ郎ラーメン(大学生活を支えてくれた1食。島根に行ったら絶対食べる)
- 京都の街並み(神社仏閣や京都のあの雰囲気に囲まれながら生活してみたい)
- サンテレビボックス席(サンテレビの阪神戦中継)/試合終了まで放送してくれるのがアツい
- 偶然におきたこと。偶然だとしてもそれは起こるべくして起きた運命と思っています。偶然=運命という認識
- GLION ARENA KOBE 何度でも行きたい最高のアリーナ
- 鳥取岩美町/肉のたむらのメンチカツ
- スーパーの鮮魚コーナー/魚の種類が多ければ多いほどアガる。日本海の魚おいしい
- ルイボスティー(小・中の水筒の中にはいつもコストコのルイボスティーが入ってた)
- データスタジアム社・プロ野球選手名鑑/自分の記憶力はここで鍛えられた
- 誕生日大全/サッフィ・クロフォード、ジェラルディン・サリヴァン著
- トゥールスリーパーのマットレス(大学の快眠を支えてくれた神マットレス)
- TEAMきらと(大好きな大学の後輩たち)
- 新しい本の香り
- 阪急電車(車両のマルーンカラーとアナウンスの声が大好き)
- 別れ際の握手(気づかず習慣化している。なんか安心するし好き)
- 高校野球(春夏甲子園は毎日追うくらい大好き。高校名を覚えるのも好き)
- coffee stand コザキ(放課後起業クラブの仲間が地元でOPEN、地元に貢献かっこいい)
- とゞ兵(放課後起業クラブ原点の場所)
- 出石永楽館(館長、造り、落語、歌舞伎、ここで行われるすべてが大好き)
- 漢字(漢字が好きすぎて漢検2級取得 198/200点)
- 慣用句(ニュース記事や普段読む書物から慣用句を抜き取り、言葉貯金をしています)
- 実家の畑(畑で採れる野菜はめっちゃおいしい。どでかい柿の木もある。その横には石窯があり、そこで焼くピザはおいしい)
- 国旗を覚えること(記憶力をつけるために幼少期から暗記をしてきた。覚えてたら万博やオリンピックもすごく楽しめる)
- サッカーの応援(一体感あってかっこいい)
- JOBTRIP(人生かけていろんな仕事をしながら地域貢献したい)
- 九九
- あったかすぎる関西人(他人に対して興味深々なところが良い!!)
- 宝塚歌劇(大人になった今、また見に行きたい。とっても美しい)
- すみれの花が咲く頃に"宝塚歌劇のAnthem"のようなもの。阪急宝塚駅のメロディ。落ち着く。
- 早朝のナブラが立ってる水面(青物釣りの絶好のチャンス)
- 京都北部/久美浜湾のカキ(水質良すぎてあたらない(と思ってる))








